スポンサード リンク

ボッテガ・べネタ情報

ボッテガ・べネタの財布AW

ボッテガ・ベネタの財布ですが、AWつまり秋冬の新入荷という文字が色んな所でにぎわってますね。

ボッテガ・ベネタの財布の情報を調べたら、2007AW秋冬新作というのでこんな財布が良かったですね。
★BOTTEGA VENETA ファスナー付き長財布
ダークブラウン ボッテガ ヴェネタ 150509 V0013
なんと驚くことに国内参考価格が約8万円のこの財布が約6万7千円だったんですが、すでに「残りあと1個です」という人気振りでしたね。

確かにボッテガ・ベネタ独自の上質な革を丁寧に編みこんだイントレチャートは良いですよね、このデザインが大人気なのはよく分かります。
流行に左右されないデザインと柔らかい羊革は使い込んで行くと馴染んでくるから愛着がはんと湧いてきますよね。
収納力も十分以上で使い勝手も良いのがボッテガの財布の特徴ですね。

他にもラウンドファスナー式の長財布の良かったですね、さすが人気商品!
そしてボッテガ・ベネタといえば二つ折り財布ですね、ブラックやホワイトのイントレチャートはさすが良いだけに人気でした、たいてい「残りあと1個です」の文字が付いてます。

ボッテガの店舗で財布を購入するのも良いですが、人気の財布は品薄でしょうね。そんな時はネットショップとか楽天なんかで探すと、以外や見つかったりしますね。
しかも少しお安いですしね。
特にボッテガ・ベネタの財布は、自分だけでなくプレゼントにもいいからおススメです♪
右のサイドバーに楽天から探してきたのを置いておきま〜す。

ボッテガ・べネタ情報

ボッテガ・べネタ(ヴェネタ)六本木・東京ミッドタウン店

ボッテガ・べネタ(ヴェネタ)六本木・東京ミッドタウン店がオープンしましたね。
が!なぜかボッテガ・べネタ(ヴェネタ)の公式サイトの店舗情報にはまだ載っていませんでした。
ボッテガ・べネタ(ヴェネタ)の銀座旗艦店は載っているんですがね?

まぁ気にせずに紹介しておきましょう。
ハイクオリティなクリエイションを発信するリュクスなショップという事でニュースメデァでは紹介されていましたね。
六本木・東京ミッドタウンという今最も話題のスポットに登場ですから凄いですボッテガ・べネタ(ヴェネタ)!

「ボッテガ・べネタ(BOTTEGA VENETA)」の「東京ミッドタウン」の新店舗はメンズ/ウィメンズ ウエア、ハンドバッグ、ラゲージ、ジュエリー、シューズなどを取り扱いだそうですから、ほぼオールラインナップの銀座店に近いですよね。
ホームコレクション(家具を含む)も展開するそうですから、東京ミッドタウンの住人には人気&狙い所ではないですかね。

ボッテガ・べネタの風に床から天井までトータルにデザインされて、店舗のインテリアは製品を表現しているそうです。

ボッテガ・べネタの美しい製品や職人技をひときわ輝かせる為という事で、美術館並みの質の高さを誇るディスプレーケースに入っているそうです。
う〜ん、ボッテガ・べネタだ!

東京ミッドタウン出店は「ボッテガ・ヴェネタには、伝統的な価値、特に職人の技が持つ価値を守りつつ、進歩的なアイデアを取り入れてきた長い歴史があります。私たちのブティックが、このダイナミックなエリアのエネルギーや文化に貢献するよう期待しています。」←yahooニュースがネタ元です。

しかし、気になるのは↓の公式サイトにまだ店舗情報として載っていないんですよね。
http://www.bottegaveneta.com/
問合せ03-5413-0372

まぁ、その内載るでしょうから、載ってからこのサイトの店舗情報も更新しましょう…いや、これからすぐに更新してまいります。

ボッテガ・べネタ情報

ボッテガ・べネタ、ホーボーバッグ「ギンザ・ピラミッド」

ボッテガ・べネタが銀座に世界最大の旗艦店「ボッテガ・べネタ 銀座」は4月7日、銀座マロニエ通り沿いにオープン!
オープンを記念して、ピラミッド型で金具を控えめに使ったバッグ「THE GINZA PYRAMID(ギンザ・ピラミッド)」が、発売されました!

【ボッテガ・べネタ、ホーボーバッグ「ギンザ・ピラミッド」】
『サイズ』縦32cm×横27cm×幅17cm
『価 格』24万9千円

このギンザ・ピラミッドをすでにAneCanとかファッション誌などで写真が大きく踊っていました。

ボッテガ・べネタらしくレザーをリボン状にカットして、そこに手作業で切込みを入れたレザーに編みこんでいくレインチャートはボッテガ・ベネタならではです。
ギンザ・ピラミッドに採用されているメタリックカラーの上質なレザーが表現する繊細さとシックは独特の雰囲気と高級感を醸し出していますから、ぜひチェックしてください。

ボッテガ・べネタならではのイントレチャートしかもメタリック、しかもゴールド系なのにシック凄い事づくめです。
型崩れもしにくいと定評のソフトレザーは使い込むほどに馴染みますよ。

シックにゴールドに輝くスペシャル感と存在感はボッテガ・べネタのホーボーバッグ「ギンザ・ピラミッド」ならではの特徴ですし、この存在感は街中の視線を集めますから満足感抜群でしょう!

ボッテガ・べネタのブランド名の入ったメタルプレートがギンザ・ピラミッドの内側に貼ってあります
表にブランドブランドロゴを付けないボッテガ・べネタでは内側に付いてます。

「ボッテガ・べネタ」である事をそのデザインで主張してくれるのはボッテガ・べネタのだけですね。
ボッテガ・べネタのスペシャルアイコンと言われているギンザ・ピラミッドはイントレチャートの進化系バッグと姉キャンでも紹介されていました。
ギンザ・ピラミッド買いでしょう。

しかし、あのゴールド系のメタリックカラーは存在感アリアリ。

ボッテガ・べネタ情報

ボッテガ・べネタの全国の店舗紹介その2

ボッテガ・ベネタの全国のショップの情報を前回とで2回に分けて紹介しています。

今回は名古屋から博多ですよ。

名古屋のボッテガ・ヴェネタ
JR名古屋高島屋 TEL 052−566−8157
松坂屋 TEL 052−264−2046
名古屋三越 TEL 052−238−0519
京都のボッテガ・ヴェネタ
JR京都伊勢丹 TEL 075−353−5857
高島屋 TEL 075−253−5468
大阪のボッテガ・ヴェネタ
・HERBIS ENT 
北区梅田2−2−22 
TEL 06−4796−1775
・阿倍野近鉄 TEL 06−6627−0112
・高島屋 TEL 06−6631−7512
・梅田阪急 TEL 06−6311−2005
・心斎橋大丸 TEL 06−6252−9347
・心斎橋大丸MENS TEL 06−6121−8211
神戸のボッテガ・ヴェネタ
・神戸大丸 
・中央区播磨町29 TEL 078−334−7266
岡山のボッテガ・ヴェネタ
・天満屋 TEL 086−235−5080
高松のボッテガ・ヴェネタ
・天満屋 TEL 087−836−9020
広島のボッテガ・ヴェネタ
・天満屋 TEL 082−543−6878
博多のボッテガ・ヴェネタ
・イミミニマニモ 
福岡市博多区下川端町3番1号 
TEL 092-271-5050
・大丸 TEL 092−762−7352

とまぁ、前回と今回で紹介した店舗が、正式なボッテガ・ベネタの店舗と言う事ですね。
ここで気が付きました!ボッテガ・ヴェネタになっていました(汗)
このサイトでは「べ」で統一しようとしていたのに…。

まぁよしと言う事で。
店舗に脚を運べない方は通販など利用すると良いですよね。
通販の場合でもお気に入りのタイプというのは調べてみてもすぐに売れてしまう傾向にありますから、チェックはこまめにして、お気に入りをゲットしましょう。


ボッテガ・べネタの全国の店舗紹介その1

ボッテガ・べネタの全国のお店をボッテガ・ヴェネタの公式サイトで紹介されている情報から探してさらに照らし合わせました。
拾い出していると、なんだか途中で電話番号が変とか、住所しかないとかあって大変でしたね。

ボッテガの入っているデパートなどはデパート名だけしか書いていません。
基本的にボッテガのサイトの通りで、順序は入れ替えました。
今回は札幌から横浜までの紹介です。

札幌のボッテガ・ヴェネタ
・丸井 今井 TEL 011−200−2038
・大丸 TEL 011ー200−5650
仙台のボッテガ・ヴェネタ
・藤崎 TEL 022−215−2263
新潟のボッテガ・ヴェネタ
・伊勢丹 TEL 025−243−3866
千葉のボッテガ・ヴェネタ
・千葉そごう TEL 043−−248−1401
埼玉のボッテガ・ヴェネタ
・浦和伊勢丹 TEL 048−814−3465
東京のボッテガ・ヴェネタ
・ボッテガ・ヴェネタ 銀座
中央区銀座2 TEL 03−3583−3211
・表参道 TEL 03−5785−0511
・丸の内 TEL 03−5220−7775
・日本橋高島屋 TEL 03−3246−9768
・日本橋三越 TEL 03−3281−5328
・銀座松坂屋 TEL 03−3569−3795
・渋谷東急 TEL 03−3477−3474
・新宿伊勢丹 TEL 03−3356−5230
・新宿伊勢丹MENS TEL 03−5919−3150
・新宿高島屋 TEL 03−5366−2048
・新宿小田急 TEL 03−5321−7252
・池袋西武 TEL 03−5949−2862
・池袋東武 TEL 03−3981−6576
横浜のボッテガ・ヴェネタ
・高島屋店 TEL 045−320−6918
・そごう店 TEL 045−450−5687


ボッテガ・べネタ情報

ボッテガ・べネタについて

ボッテガ・べネタについて紹介しますが、本来はボッテガ・ヴェネタと書くほうが正しいです、しかしここでは日本語読みのボッテガ・べネタということで表現しています。

ボッテガ・べネタBOTTEGA VENETAは、1966年、イタリア、ヴィチェンツァで創立した、イタリア、ヴェネト地方の革職人の伝統に根ざしている高級皮製品ブランドとです。

資料によると、1974年頃から日本でも紹介されてはいたんだそうですが、本社がグッチ・グループ傘下に入ったことで、ボッテガ・ヴェネタ・ジャパンによって現在では展開されているそうです。
トーマス・マイヤーが監修した「ボッテガ・べネタ青山」が2002年にミラノ、パリ、ロンドンに続いてオープン、表参道、そして今度は、大旗艦店の銀座店がオープンです。

【ボッテガ・ヴェネタ表参道ヒルズ】
BOTTEGA VENETA OMOTESANDO
ファッション/レディス メンズファッション&アクセサリー
フロア 西館 1F W103 TEL 03-5785-0511
営業時間 11:00〜21:00
日本における初の本格的なフラッグシップストアとして、バッグ、革小物を始め、洋服、アクセサリーまでフルラインを揃えたショップです。

2006年にCanCanの人気モデル、エビちゃんこと蛯原友里が、ボッテガ・ヴェネタの二つ折り財布を愛用しているということで二つ折り財布から人気に火がついたようですが、もちろんそれまでも人気はありました。

イタリアのヴィチェンツァに本社を置くボッテガ・べネタはベネト地方伝統技術のイントレチャート(編み込みレザー)など高度な職人技術と上質な素材、ブランドロゴを出来るだけ省いたデザイン、質感、素材感でモダンでラグジュアリーな感じで、世界中のエクゼクティブや業界関係者に人気のブランドなのも分かります。

エルメスやリキエル・オムなどのデザイナー経験もあるドイツ人の現デザイナーのトーマス・マイヤーはグッチ・グループに属した事をきっかけにトムフォードに誘われたと言われてますね。

ボッテガ ヴェネタ
http://www.bottegaveneta.com/


ボッテガ・べネタ情報

ボッテガ・べネタ(ヴェネタ)の求人情報

ボッテガ・べネタ(ヴェネタ)の求人情報を見つけましたんで、参考にお届けします。

株式会社ボッテガ・ヴェネタ ジャパンが店舗数の拡大を控え、即戦力となる店長・販売スタッフを大募集!
ボッテガ・ヴェネタの製品にはロゴがありません。
「イニシャルは自分のものだけで十分、When your own initials are enough」というメッセージのもと、ロゴや誇示を除き、お客様の自信に満ちたスタイルに訴えかけているからだそうです。

■社   名 株式会社ボッテガ・ヴェネタ ジャパン
■設   名 2001年
■所 在 地 東京都渋谷区渋谷
■資 本 金 1億円
■従 業 員 180 名
■事業内容 ボッテガ・ヴェネタ製品の輸入販売

「百貨店の「BOTTEGA VENETA」ショップでの店長職(正社員)」
販売管理、商品管理、メンバーのマネジメントなど店舗運営全般業務。
応募資格
・皮革製品・服飾雑貨などのインポートブランドでの店長職経験者。
・国内アパレル会社での店長経験でも可。
・販売力があり、マネジメント能力がある方。
勤務地 【急募】新宿小田急もしくは千葉そごう
その他、全国各地で募集。
勤務時間 10:00〜20:00
待遇 通勤手当 健康保険 厚生年金 雇用保険
休日・休暇 店舗に準じる。

「百貨店の「BOTTEGA VENETA」ショップでの販売・接客業務(正社員)」
応募資格
・皮革製品・服飾雑貨などのインポートブランドでの販売経験者。
・国内アパレル会社でも高級商材販売経験でも可。
・販売力があり、明るくコミュニケーション力のある方。
※男性希望
勤務地 愛知県 (最寄駅:名古屋)
勤務時間 10:00〜20:00
待遇 通勤手当 健康保険 厚生年金 雇用保険
休日・休暇 店舗に準じる。(シフト制)

「販売スタッフ(正社員)」
応募資格
・皮革製品の販売・服飾雑貨など販売経験がしっかりとありる方。
・今後も販売のプロとしてラグジュアリーブランドで就業していきたいと強く希望する方。
・インポートブランド出身者優遇。
・年齢よりも「人間」として成熟している方。
勤務地 東京都内路面店及び百貨店インショップ
勤務時間 10:00〜20:00
待遇 通勤手当 健康保険 厚生年金 雇用保険
休日・休暇 シフト制(店舗規定による)


ボッテガ・べネタ情報

ボッテガ・べネタ(ヴェネタ)銀座オープン!

ボッテガ・べネタ、銀座に世界最大の旗艦店オープンで、フルライン展開なり。
【注意】
本来はボッテガ・ヴェネタが正しいようですが、日本語読みではボッテガ・べネタなんで当サイト内での表現はこれで「ボッテガ・べネタ」統一していきます。

2007年4月7日に国内5店舗目となる直営店「ボッテガ・べネタ 銀座」がオープンします。 
ボッテガ・べネタ ジャパンによると、4月7日、世界最大の旗艦店「ボッテガ・べネタ 銀座」(中央区銀座2、TEL 03-3588-3211)を銀座マロニエ通り沿いにオープンするそうです。

ポイントは「コレクション全体を紹介できるスペースを設けており、ボッテガ・ヴェネタで究極のショッピングをついにお楽しみいただけるようになった」ということでしょう。

新しく建設されているビルの5階までを使用し、1階〜3階は店舗スペース、4、5階には日本法人の本社機能とショールームを置くとのこと。
売り場面積は約900平方メートルで、店内は中心に設置された15メートルの階段と3階分の吹き抜けが特徴の店舗デザイン。
インテリアデザインは旗艦店コンセプトに従って、アフリカ産ウォールナッツ(くるみ)を使った天井や特別に染色したニュージーランド産ピュア・ウールのカーペットなどを配置。
狙いは「快適さが感じられる空間でショッピングが楽しめるよう、落ち着きのある感覚的な色合い」ということだそうです。

フロア構成は1階はメンズ・ウィメンズコレクション。
2階はホームコレクションを展示&メンズコレクション。
3階はウィメンズの衣類&ファインジュエリーと「パーソナルドレッシングルーム」を備える。
さらに、店内の至るところにバッグや靴をディスプレーする。
営業時間は11時〜20時。不定休。

【オープン記念】
「THE GINZA PYRAMID(ギンザ・ピラミッド)」(29万4,000円)
ピラミッド型で金具を控えめに使ったバッグを同店でのみ販売。
(今年後半より全国の一部ショップでも販売予定)